エロバイトで働く20代OL

   エッチ体験談  石井準一    セックス

 

 

 

 

 

 

 私は現在大学3年生です。今までに5人の男性と付き合っていましたが、大学2年の時に5人目の彼と別れてから恋愛に疲れてしまい、しばらくは彼氏作らないと決めました。

しかし、今まで頻繁にしてたセックスがなくなり、以前よりもひとりエッチが増えてしまいました。

ひとりエッチは気持ちがいいのですが、セックス程の快楽は得られませんでした。

 

 私は思い切って出会い系サイトに登録しました。恋人はいらないので割り切り、既婚者、30歳以上と限定しました。

色々メッセージが届きましたが、厳選して1人を選んで連絡取って待ち合わせしました。

私は今まで割り切りセックスをしたことが無かったし、相手は10歳以上も年上の既婚者だったので最初はかなり緊張してました。

ホテルに着いて部屋に入ってシャワーを浴びて、セックスしました。

結果、1人目の男性は体の相性が悪かったです。

 

 それから、学校とバイトが空いた時間に出会い系サイトで知り合った色々な既婚者の男性とセックスしましたが、体の相性が良い男性と巡り会う事が出来ませんでした。

10人を超えた辺りで「妻と離婚してバツイチですがどうですか?」という34歳の方からメッセージが届きました。

その男性は1人暮らしをしている私のアパートから近かったので、知人に知られないように3駅離れた駅で待ち合わせしました。

 

 私が駅に着くと、駅のロータリーにメッセージにあったナンバーの車があったので近付くと、中から男性が出てきました。

年齢より少し若い感じの印象でした。

挨拶をして、男性が「何か食べてから行く?」と聞いてきたので私は「いぇ、大丈夫です。ホテル行きましょう。」

ホテルに着いて部屋に入ってシャワーを浴びて……何だか流れ作業みたいになってしまって嫌でした。

そろそろ出会い系サイトも辞めようかなぁって思いつつ、この男性とベッドに入りました。

 

 男性の愛撫やクンニはとても気持ちよかったですが、今まで出会った男性の中にも上手い方は何人かいました。

そして、私がフェラしようと男性の股間を見たら………凄い勢いでイキリ起つオチンチンがありました。

今まで見たことが無い位の巨根でした。

触ってみると凄く硬かったです。

気が付いたら私は夢中でおしゃぶりしてました。

89のFカップある私の胸でパイズリしても、亀頭が丸々出てました。

私の下腹部がムズ痒くなりました。

そして、一番大きいサイズのゴムを付けていよいよ挿入です。

 

 体位は騎乗位で、仰向けになっている男性にまたがってオマンコにオチンチンを当てて腰を落としました。

膣内を無理矢理こじ開けるように中に入ってきました。

半分程まで挿入した時に、私はバランスを崩してその拍子に一気に根元まで挿入してしまい、その瞬間に体に電気が走って軽くですが私はイってしまいました。

しかも軽くとは言え、初めての中イキでした。

私は声が出ずにそのまま痙攣してました。

 

 男性が「大丈夫?」って声をかけてくれたのですが、私は生返事状態でゆっくりピストンを開始しました。

ピストンをして肌と肌がぶつかる度、甘美な快楽が全身に回って私は淫らに喘ぎ声を上げていました。

そして、私は直ぐにイってしまいました。

こんなに気持ちの良いセックスは初めてです。

 

 男性が「今度は俺の番」と言って挿入したまま反対側に押し倒されて正常位になりました。男性が「痛かったら言って」と、とても紳士な方でした。

でも、ピストンが始まると猛獣のように激しかったです。

私は何回イったのか覚えてません。

そして、男性の動きが止まったと思った瞬間、射精が始まりました。

ゴム越しなのに射精の勢いが強いせいか出されてる感覚がよく解りました。

私はしばらく体を動かせませんでした。

男性がゆっくり引き抜いて、ゴムを外して一言「うわっ、凄い出た。」と言うので視線だけ向けるとゴムの中に大量の精液が溜まっていました。

その後2人でシャワーを浴びてホテルを出ました。

家まで送ってくれると言うので、家の近くのコンビニまで乗せて貰いました。

 

 私は別れ際に「もし良かったら私のセフレになってくれませんか?恋愛は無しですけど。」と思わず言ってしまいました。

男性はキョトンとした顔で「えっ?セフレ?俺なんかでいいの?」と言いました。

むしろあなたのオチンチンが……なんて言えませんでしたが。

line交換して別れました。

ちなみにこの男性の名前は上原さんです。

 

 それからしばらくは週に1回程度で連絡があってホテル行きました。たまにlineに私のエッチな画像載せてって言うので、自分の胸の谷間やスカート捲ってパンツを撮って送ってあげたら凄く喜んでました。

会う回数が増えてくると、カラオケボックスや夜の公園でエッチしました。

セックスしてる時の動画撮ろうって言われて、ビデオカメラを固定した状態で撮影して、録画を見直したら私の中に出し入れしてる状態がハッキリ映ってて興奮しました。

 

 それから1年後の今現在……。私達のセフレの関係はまだ続いています。

かなりセックスしたので、もう私の膣内は上原さんの形になってると思います。

今ではピルを使って生挿入、中出しをしてます。

生挿入と中出しを味わってからはゴムなんていらなくなりました。

上原さんとの関係はいつまで続くか解りませんが、この関係が終わるのが先か、ピルと言えど100%避妊ではないので上原さんの赤ちゃんを妊娠するのが先か………でも、あのオチンチンは手放す気があまりないです……。

ちなみに……この文章を書いてる今、私の中には上原さんの精液が大量に入ってます。

少し前まで正常位で激しく突かれてかなり喘いでました。

 

 

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週末、ちょっとした飲み会が終り駅に着くと長蛇の列、何事かと思い掲示板を見ると、事故に車輌点検のWパンチ、おまけに雨も降り出した。

誰か日頃の行いが悪い奴でもいるんだろう!

自分の事は棚上げで、そんな事考えてたら、やっと電車に乗れました。

当然、満員すし詰め状態。

誤解されない様にホールドアップ、でも目の前のOLさんの良い匂い嗅いでたら睨まれました。

 

振向いたその顔は、近所の人妻さん、子供達が仲良しで、妻ともお友達。

お互いビックリしてたら、次の駅でまた乗ってきた、車輌の隅に追いやられ、彼女と向い合せ、手を突張って頑張りました。

こっちのドアは、降りる駅まで開きません。

「今晩は」

「どうも」

「すいません」

「いぃえ」

そんな会話しかできません。

次の駅でも、また乗ってきた。

もう無理、何で各駅乗ったんだろう?

押されて、左手が彼女の胸、右手は彼女のお尻、彼女も俺に抱き付くかんじ。

「ごめん」

「大丈夫?」

「何とか」

これからまだ30分もこのままかぁ、少し気まずかった。

電車の揺れで、彼女の胸とお尻を触ってる、彼女を見ると照れ臭そう。

少ししたら彼女が俺の胸に顔を埋めて息が荒い。

「大丈夫?」

「あっ、うん」

「!?」

感じてるのか!?

ちょっと分からない様に、左手の指を動かしてみた。

服の上から乳首をコリコリ。彼女の手が俺の胸をギュッと掴む。

感じてる!!

知り合いだけど、痴漢しちゃいました。

 

お尻を揉んで、乳首をコリコリ、彼女も満更でもなさそう。

ムラムラしちゃって。

「触るよ!」

「えっ!?うん!」

電車が揺れたついでに、左手で、直で胸に挿れて揉んで、乳首をコリコリと。

彼女はしがみつく。

周りからすれば。仲の良い恋人?夫婦?に見えたかも。

大胆に右手でスカート捲って、パンスト、パンティ通過して、直接お尻を揉んでやる。

彼女と目が合いました、恥ずかしそうに俯きました。

これはOKでしょ!

右手の指をお尻の穴や、オマンコに。

もう濡れてます。

ついでに指をオマンコの中に、……スルッと入りました。

ちょっと動かして彼女の反応は?

胸に顔を埋めて、声を殺してます。もう少し大胆に、右手で指マンしてみます。

指はグチョグチョ、乳首はコリコリ膝をガクガクさせ、しがみついてます。

結局、30分その状態。

駅に着くと、立ってられない彼女を支えて改札へ。

「大丈夫?」

「もう、…大丈夫じゃない!」

「少し、休んでく?」

彼女を連れて、逆方向の飲み屋街。

目的はその先のホテル街です。

彼女も黙って連いてきた。

 

部屋に入ると彼女から、抱き付きキスしてきた。

自分から服を脱いで裸になって、戦闘モード全開です。

「シャワー浴びて来る!」

「いぃよ!俺が舐めてやる!」

恥ずかしそう、でも嬉しそう。

キスして舌を絡め合って、そのままベッドへ。

彼女をバンザイさせて、首筋から腋の下へ、汗ばんでます。

柔らかいオッパイと、子供を産んでちょっと濃いめの乳首に吸付き、舌でコリコリしてみます。

「あっあっあっあっ」

可愛い声で喘ぎます。

片手を手入れされて無い、濃いめの陰毛へ。

突起に触れたら、クリトリスをコリコリと。

「あっダメッ!そこ弱いの!」

分かってます、女性は皆そうなんです。

「あっあっいぃっ!そこいぃぃ!!

腰を突き出し、気持ち良さげに喘いでます。

「さっきの続き!」

オマンコに指を挿れて、抜き挿ししたら、簡単に潮を吹きました。

「はぁはぁはぁっ!こんなにいぃの初めて!」

光栄です!

チンポを顔に突き出すと自分から咥えてきました。

仁王立ちフェラに、ちょっとイラマチオもさせました。

ビンビンになった処で、オマンコ舐めて挿入です。

「あぁ!あぁぁぁぁぁっ!気持ちいぃぃぃぃっ!」ガンガン突いて遣りました。

彼女も腰を振ってます。

片脚担いで、奥まで挿れて、深く浅く挿れました。

「あぁぁぁぁぁぁっ!それいぃいぃぃぃぃぃっ!」

脚を降ろして、彼女を俯臥せに、そのまま挿れて体を密着、腰だけ振りました。

「あぁ!いぃ逝く!逝きそうぅ!」

逝かせます!

腰を押し付けまるでレイプ!構わず腰を打ち付けて、尻がパンパン、マンコがグチョグチョ。

「逝くよ!」

「あぁ!そのまま逝ってぇっ!」

「えっ!?」

「中で逝ってぇぇっ!」

じゃあ遠慮無く、逝かせて貰います!

「あっあっあっ逝く逝く逝くぅぅぅっ!」

一緒に逝きました。

子供を産んだとは思えない、締まりの良さです。

「もう、あなたが悪戯するからよ!」

「ごめんごめん!あんな事したの初めてで、俺も興奮しちゃって」

「もう駄目よ。他の女にあんな事しちゃ」

「悪い悪い!?他の女?」

「うん、私以外にしちゃ駄目って事!」

「えっ!?また良いの?」

「うん、誰にも内緒よ!」

勿論です、妻にバレたら離婚です!

「ねぇ、もう1回いぃ?」

「遣りますとも!」

「じゃあ、今度は私が上ねっ!」

その後、風呂場で立ちバック、計3回。

日にちが変わって帰りました。

 

それから帰りに待合せ、電車で痴漢プレイして、ホテル、これが定番になりました。

さすがに、地元のホテルは拙いので、帰りのルート変えました。

あっ!中出ししても大丈夫でした。

もう子供は作らないから避妊してるそうです!